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宿り主2

ここ最近、お仕事が続いて結構ばてている。

ここは大阪住吉区にあるとある葬儀屋。

前回、店先の植木鉢にアゲハの幼虫1号、2号、3号、4号がいる事をお伝えした。
 http://daisyo01.blog.fc2.com/#NO39

今回はその続報である。

店の中でもアゲハの幼虫がいると、少々話題になり、事務員さんや、専務ものぞき込んでいた。
いざ見つけようとすると、これがなかなか擬態していて見つからない。みなさんは何処にいるかわかるだろうか?
さなぎ擬態
さすがである。 彼らも見つかるまいと必死だ。
しかし、1回見つけてしまうと、次々見つける事が出来る。正解はこちら。
さなぎ擬態 seikai












虫取りを生業としていた小学生時代、を、誰しも思い出すのではないだろうか

さて続報だが、3日前、1号、2号はさなぎへと変身していた
どうやら、3号はご臨終なさったようだ。 干からびたご遺体、が植木鉢の中に落ちていた。
しっかりと、土葬してさしあげた。。。4号はまだ幼虫で、隣の植木鉢まで冒険していたので戻しておいた。

そして本日、同じく植木鉢をみると、なにやら、さなぎの様なものが。。あ~~~死んでしまったのか、、、抜け殻2写真 4   ぬけがら








さなぎを手に取ってみると、中身が空だ??!!

ををおおおお!!! 1号は最終形態を終えて、蝶として飛びだったのだ!!!是非その瞬間をみたかった!!1号よ!!都会の中でたくましく生き抜いてくれ!!

2号、4号は現在さなぎ中で、葉の裏側にくっついているが、2号のさなぎがなにやらおかしい。。。

さなぎ1  さなぎ2gou













4号はちゃんと葉の裏にくっついているのだが、2号はぶら~~~~んとぶら下がっている。
ちょっと葉を揺らしても落ちないくらいくっついている。。。

どうやら明日の早朝当たり、羽化するのかも。。。
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宿り主 (やどりぬし)

ここは大阪・住吉区のとある葬儀屋。
私は入社1年3ヶ月を迎えた新入おっさんだ。

毎朝出勤すると、掃除から始まる。
店の前には社長夫妻が大切にしている植木がある。
以前は水やりも任されていたのだが、水をドボドボあげてしまう為、解任された。

植木鉢には1個空きがあり、そこに何処から飛んできたのか 街路樹のようなミニチュアの木が生えてきた。
最近その周りにやたらと毛虫のフンらしきものが落ちていて、気にはなっていたが、今日もまた落ちていた。ふん

掃除は簡単なのだが、一々ゴミを出す対象として、正体をつきとめることにした。

よくよく見ていくと、発見!
1匹の幼虫。1号だ。  なんかアゲハの幼虫に似ている。 頭でっかちで短い角があるが、よくいるアゲハの幼虫より小さいし、威嚇用の角も出てこない。
1匹にしてはフンの量が多すぎるなぁ? と思い、よくよく見ると、2号、3号、4号と発見した!
幼虫12幼虫123
とりあえず、つついてみると、怒った。笑 aosu05.jpg
何の幼虫か、毒虫だったら排除せねば。。。と思い、調べてみるとなんと。。。。(写真を拡大してみてください)

aosu57aL.jpg







このアゲハだった!  名前は知らんかったが、 『アオスジアゲハ』 という。
羽のブルーがすごくきれいな蝶々で、幼い頃、この蝶が珍しかっためちょっと感動してしまった。

それが4号までうちの軒先にいるわけだ。
よく見ると、キモかわいいのだ。。   

肌さわりも毛虫のそれとは違い、サラサラ、コロコロで、キャベツの様な感じだ。

駆除はやめて、見守ることにした。
必要であれば、植木も、社長夫妻が大切にしている花でも、どんどん食えばいい。
元気に育て~~!!! 
パタパタと無事にかえってほしいものだ。

先程確認しに行ってみた。
素晴らしい保護色機能でパッと見全然わからなかったが、
1号から4号は、仲よくひなたぼっこをしに、日なたにある葉っぱに移動していた。
鳥に食われるでないぞ!  

状況が変わり次第、またアップしよう!

おひとりさま

熱蓮チン
我が家はかれこれ1ヵ月ほど体調が悪い。
最愛の妻と私はず~~っと咳に悩まされている。
1歳4か月の愛娘は風邪、熱、ロタ、とオンパレードだ。
看病している最愛の妻も、いつもは元気な愛娘も。。。グッタリ~ネだ。

ぼ==っとしてる所もまたかわいいのだが。。。

保育園に通いだしてからというもの、いろんな菌を持って帰ってくるのが怖ろしい

いつも元気な愛娘も、今回かなり応えているらしく、お医者さんから見ても、ゲッソリしたとのこと。
以前のプニ具合がだいぶ精悍になってしまった。。。
蓮珍1熱蓮チン2












現在はかなり回復していて、来週辺りから保育園に復帰できそうな。。。できるかな??
がんばれ!! 我が家!!!  祈!ぷに復活!!

ここは大阪住吉区にあるとある葬儀屋。
私は入社1年3か月の新入おっさんだ。

『 おひとりさま 』 という言葉がある。
通常、世間一般では 独身女性の事をさすことが多い。

今回触れてみる『 おひとりさま』 は一人で亡くなった方 俗にいう〝孤独死の方″ だ。

今、日本では1年間で約125万人の人が亡くなる。  1日あたり3.427人が日本のどこかで亡くなっているわけだ。
その内、身寄りがない、引き取り手が無い、 一人で亡くなる方、孤独死は3万人。 1日82人となる。


ニュースでも年々増加している、といった話はよく聞く。
ちなみに、孤独死というと、独居老人(1人暮らしのご老人)だけでなない。
20代~40代の孤独死というのも実は、増加している。


『一人暮らしは気楽でいい』  というのはよく聞く言葉だが、
ど凄い風邪や、普段かからない病気など、自宅で寝込んだとき、
誰もが、『 このまま死んでしまったら。。。』 と考えたことはないだろうか?
私はある 笑

1/82の確率で、弊社に依頼があった。
役所の福祉課からだった。
担当していた方が亡くなったが、身寄りが誰もなく、福祉での葬儀をお願いしたいとのことだった。
お葬式を挙げる人が誰もいない為、行政が費用をだし、故人を荼毘に伏す (だびにふす) ということだ。
今回は幸いにも、死後数時間で、訪問医が発見し、当日に連絡があった。


孤独死の場合、誰にも気づかれず、死んでいること自体わからないという事が多く、
ほとんどが異臭がする、とか、の段階が多い。
当然、ご遺体は腐敗しているため、見れる状態ではない。
この方は毎日お医者さんが訪問されていた為、発見が早かったのだ。



お迎えに上がった時、役所立会いの下、開場をする時はさすがに緊張をしたが、故人様はベッドの上で安らかにご安置されていた。
発見した訪問医の適切な処置が垣間見えた。

ベットの上に綺麗に寝かせ、手を胸の上に組み、口が開かないよう、タオルで顎を押さえてあった。
おそらく簡単な死後処置をしてくれたのであろう、ベット脇には吐血の後もあったが、タオルがかぶせてあり、
布団には尿漏れの後も見れたが、パジャマは綺麗で、さらに綺麗なタオルケットの上に寝かせて有った為、
ご遺体を痛める事も無く、タオルケットごと、ストレッチャーにお載せすることができた。

部屋の電気を消して退室する際、おそらくゴミとして処分される故人の遺品がとても寂しく感じた。

不動産会社に確認をすると、一刻も早く運んでくれ という感じの悪い不動産だった為、
一旦お運びした後、納棺した。


身寄りがなく、線香をあげるのは業者である我々以外いない。
誰も来ない以上、お通夜、告別式をする事も無く、24時間ご安置の後、行政の書類処理が出来上がり次第の火葬となった。 

お骨も誰も引取手が無い為、斎場で一旦預かり、それでも誰も引取手が無い場合、1年経過後の9/1に無縁仏として合同埋葬される。

とても寂しい思いが残る。  同行した番頭の一言が胸に刺さった。

『 厳しいようやけども、これがその人の生き様や。。。』





汚部屋<おへや>

月夜2
私と最愛の妻と愛娘、3人が住んでいる所は南向き
日当たりも良く、さんさんと日光が入り、洗濯物も一瞬で乾く。。。

と言いたい所だが
南側にはすべての日光を遮るべく、ワンルームマンションが建っている。


東側も隣接する様にどでかい倉庫によって日光は遮断されている。


その夜は満月だった。 
マンションと倉庫の間から満月が見えた。 
満月を写真で撮ると、豆粒みたいだが、雲に反射した月明かりがリングを作った。
 
どうだろう。。。まるで迷い込んだスラム街から望んでいる月のようでは?


皆様は、”特殊清掃” という言葉を聞いた事があるだろうか?

普通の清掃ではどうにもできない特殊な清掃

孤独死や自死、事件、事故などで、日にちが経ち、室内が大変な事になっている状態の現状復旧や

ゴミ屋敷の清掃をしたりする業者の事だ。


最近、ニュースや番組の特集などで、
遺品整理業 等で紹介されている。 

特殊清掃 (以下特掃) の業者さんが、遺品整理もするし、大変な状況の清掃もするわけだ。


特掃の仕事現場は凄惨な内容が多く、知りたい方はネット検索して確認頂きたい。
かなりな内容がたくさんあるので、こういうのが苦手な方は検索しない方が良いだろう。



私共も特掃の業者さんと繋がっており、
親族様から依頼を掛けたり、
業者紹介としてお客さんに紹介したりする。


今回お話ししたいのは

そういった死後の汚部屋の事でなく、

生存している方の汚部屋の話。


文字通り、汚いお部屋のことだ。



我々は必ずと言っていいほど、お客さんの家に出入りをする。

ご自宅にご安置する時、
ご自宅にて打合せする時、
お骨上げ終わって、49日迎えるまでの小さな祭壇 (後祭りという) をご自宅にお飾りする時など。。。。


以前従事していた建築の仕事柄、免疫はかなりある方だと思っていたが、、
中には耐えられないと感じる所もある。



大体玄関回りを見れば、大方、室内の予想は当たるのだが、
汚部屋  になっている理由は大体2通りある様に感じる。


① 物を捨てられないお家。

② 室内飼いのペットがいるお家。

共にいろんな諸事情が重なって、そうなっている事は重々把握はできるのだが、

どうしても耐えられないのは、①+②になっている場合だ。

これはあくまで、私個人の見解だから、その辺りはご了解したうえで読み進めて頂きたい




安置所にご遺体を預け、安置所で式の打合せをした。

式は簡素なもので、
安置所から直接火葬場、火葬場の炉前にてお坊さんにお経を挙げてもらい、終了。

お通夜、告別式はなく、お骨上げまでの間のお食事等も無い。

今件数が増えているもっとも安価な火葬式葬というものだ。

(特別な状況でない限り、25万円程で最低限の事が出来る為、予算が無い という方が利用されるケースが急増している。)



家にお骨を持ち帰った後、どうしていいかわからない 

という事なので、

後祭り一式は別途料金で頂き、こちらでセッティング、

どうしたら良いかをご説明を差し上げるということだった。



お骨上げが終わり、喪主様の待つお家へ着いた。

小さな貸家の玄関前は、乱雑に物が積み上げられ、
犬小屋の中にも上にもいろんな物が積み上げてあった。。。




『こりゃいかん。。。』 



外は土砂降りの雨、

玄関上の雨樋はつまっており
滝の様に私の入室を拒んでいた


私は車の中で出来るだけ荷物をコンパクトにし、片手で持てるようにした。

『00さん、失礼します!』

と小走りに玄関を開けたその瞬間、

強烈な動物臭と糞尿の臭いがした。。。


しかも靴を脱ぐスペースはなく、
床には
今ひいたばかりの新聞紙が向かいの部屋に続いていた。



靴は外に脱ぎ置き、新聞紙の上を奮起しながら向かいの部屋へ。。。


『どちらに設置しましょぅか?』


と聞いたのは、設置できる場所が全く無かったからである。

骨壺はそこらにポンと置いたのか、
ゴミの様な物体の上に、斜めに傾いたままだった。


この喪主様、体に不自由がある。 
だからこのような状況になってしまっているのだ。

成人された子供さんは別居しており、

いわゆる独居老人だ。

唯一の家族になるであろう、老いぼれた室内犬も手入れはされていないだろう。


私は手の届きそうな場所にスペースを作り、
雑巾等借りて綺麗に拭き、
ごみ袋に付近のごみを詰め込み、
とりあえず、ちゃんとご供養できるように
色々と説明をした。


そして、死後の役所手続きの際、
独居老人の為のサービスを受けれるよう、明日にでも必ず相談された方が良いですよ
と言い残してこのお家を後にした。




なんともやりきれない思いを抱えながら外に置いてあった靴を履くと、

中に溜まっていた雨水がふきだした。。。



今日はここでペンを置く次第。  おそまつ。。




遺体搬送だけお願いします2

先日最愛の妻を助手席に乗せ、お出かけをする際、シートベルトを拒否するしぐさから、妻が、いきなり横で足ピ===ンっをした

『 こんな恰好で助手席に乗ってたらおもろいな 笑』  思わず吹き出してしまった。
そして、警察に止められたときどう言われるやろと話題に対し、私はこう答えた。
『 遺体搬送してるて間違えられるわ 笑 』
そうすると、妻がこう言った。
『やっぱり、普段こういう職業している人の発想やんな。 普通思いつかへんもん。 遺体搬送って 笑』

たしかに。。。 普通考えない。 普通ならどうなる? って聞いたら、
『おもろい、とか変とか、そこに行く』 

成程。。。私の頭は知らぬ間に、葬儀屋ナイズされていることにきづいた一場面で、自分でもびっくりした。

そして妻が聞いた。

『こないして隣に乗せる事あるん?

私は答えた。

『ないない! さすがに怖===よ! それは!!』

ここは大阪住吉区のとある葬儀社。
私は入社1年3か月を迎えた新入おっさんだ。

前回に引き続き、ご遺体の搬送について書いてみたい。

遠距離を寝台車で運ぶことがある。
例えば、大阪から東京、とか。
霊柩車は使わない。 エスティマとかアルファードの寝台車だ。

=夜中走っていて、後ろに遺体があるのは怖くないのか=

オカルト的な答えを期待している方には申し訳ないが、答えはNOである。
“ ご遺体に対しての慣れ " というのもあるが、搬送の場合、テレドラマの様に恨めしそうな顔をしてぐったりと。。。
という事は皆無だ。長距離の場合、棺に納棺してお運びする事が多く、そういった心配はないわけだ。

長距離運ぶ運賃というのは、その業者によって一律ではないが、目安として大阪⇒岡山までとすると搬送料とは別に、深夜料金や待機料金、ドライアイス、距離によっては2名乗車で行くため、大体10万円くらいというところだろう。 高い!!とも思われる金額かもしれないが、ご遺体を運ぶというのは、自動車で運ぶにしろ、飛行機で運ぶにしろ、それなりに費用が掛かる話なのである。

ちなみに、ご遺体は自分で運べる。
例えば、家族が亡くなって、どうしても運ばないと、という時、自家用車で運ぶのは違法ではない。
その時、死亡診断書、または、検案書がないと、殺人事件と間違われる可能性が有る為、必ず携帯すること。
緑ナンバーの許可車両で運ぶ時は、お金の支払いが発生するからで、田舎の方に行くと、葬儀社がない地域などは、自分たちで火葬場まで運んだりする地方もある。

遠方まで運ばなければいけないご遺体というのは、故人が住んでいた所では、お葬式が出来なかったり、田舎に戻したいというご遺族の意思によるものだ。

田舎を出ていった家族が病気・事故で亡くなったり、残念にも自死や事件にまきこまれてしまったケースもある。

いずれにせよ、ご遺体をお運びするのは、故人が一番落ち着くであろう場所だろうし、そこに付いた時、棺桶の中で、故人がホッとするというか、魂が解放される的な、そんなことがあっても可笑しくないと思いながら、筆を置く次第。
おそまつ。






遺体搬送だけお願いします

朝焼け
この写真を見て皆さんはどう思うのだろうか?

『綺麗な写真だなぁ』とか、『夕焼けの写真かぁ。。』とか。
今から夜の帳が降りる、そんな雰囲気もチラホラ。。

よく見て頂きたい。これは本当に貴方の見たままの写真だろうか。。。

実はこの写真、 『 朝焼け 』 の写真である。

夜から朝に変わる瞬間。
車も少ないし、街の照明も消えている。 なぜか朝焼けと分かった瞬間、
同じ写真でも、先程より清々しく感じないだろうか。空気が綺麗というか、ヒッソリ感というか。。

ここは大阪 住吉区のとある葬儀屋。
私は入社1年3か月を迎えた新入おっさんだ。

葬儀社への依頼はお葬式の依頼だけではない。
ご遺体を運んでほしいという依頼もある。

前回ご紹介したように、海外へ搬送する事もあるが、病院からご自宅へ、という事もある。
近距離もあれば、遠距離もある。

一昔前というか、今でも一部では残っているが、
病院で亡くなられた際、病院から寝台車を紹介され、ご自宅へお連れする。
家族さんは病院の寝台車と思っているが、それは葬儀社の寝台車で、
そのまま、そこの葬儀社でお葬式をするか、自分で手配をするかをその車中で決めるのである。

その為、病院から紹介された葬儀社は圧倒的にお葬式をする確率が増える為、如何に病院の呼び出しリストの上位に入るかが問題であった。

今はその『 取り合い 』 も無くなり、家族さんがある程度、葬儀社を決めているので、
誰かが亡くなった時に、その葬儀社がお迎えに上がる。
一部例外を除いてだが。。。


 とりあえず、ご自宅まで運んでもらいたい、という事で。
準備を整え、病院から運ぶ段取りの最中、いつもならある程度決まっている会場や日時が一切決まっていなかった。
番頭に確認すると、自宅に親族が集まっているので、相談しないと決められないとのこと。

故人をご自宅にお連れして、布団に寝かせ、ドライアイスを当て、枕飾りもつけて、棺覆(豪華な布団カバー)をかぶせる。

さぁ、今から打合せという時に、病院から付き添って頂いた親族が頭を下げてきた。


事前に会員になっていた互助会(大手葬式会社)があったらしく、月々の掛け金を払っていたから、
ここまでしてもらって、非常に申し訳ないが、そっちを使わせてもらえないかと。。。


番頭の顔を見ると、曇りきっていた。

結局このお家ではお葬式をする事もなく、深夜搬送とドライアイス、枕飾り代だけを頂いて帰る事となった。



次回、また別のパターンをご紹介する。  本日はここまで。




プロフィール

葬儀屋おっさん

Author:葬儀屋おっさん
大阪住吉区にある街の葬儀屋さん
フューネス・イフ大翔(ダイショウ) 
に入社した
おっさんのブログです。

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